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Словник

Деталі слова

Night Diver

「Night Diver」(ナイト・ダイバー)は日本の歌手・三浦春馬の楽曲。2020年8月26日に2枚目のシングルとして発売。 2020年4月5日、三浦は自身の誕生日に行ったInstagramライブの中で、初夏に2枚目のシングルを発売することを発表した。Hey! Say! JUMPやSexy

Пов'язані слова

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

貰い乳

「もらいぢち」に同じ。 「~にかはるきぬたの力過ぎ/柳多留(初)」

近近

(1)ごく近い将来。 もうすぐ。 遠からず。 きんきん。 「~の予定」「~伺うつもりでした」 (2)(「ちかぢかと」の形で)すぐそばに。 「~と相手の気配を感じる」「山並みが~と見える」 (3)しばしば。 頻繁に。 「惣右衛門が留守だと~しけ込みます/真景累ヶ淵(円朝)」

腕力

腕の力。 わんりょく。

貰い乳

〔「もらいちち」とも〕 母親の乳が出ないとき, 子を育てるために他人から母乳を貰うこと。

上調子

二丁以上の三味線の合奏(多くは斉奏)で, もっぱら他の三味線より高い音域の旋律を奏して合奏に彩りを添える三味線。 常磐津(トキワズ)・清元・新内・長唄などに用いられる。

二人

ふたり。

頓に

〔「とに」は「頓」の字音「とん」の「ん」を「に」と表記したもの〕 にわかに。 急に。 「かぜなみ, ~やむべくもあらず/土左」

二

(1)数の名。 一より一つ多い数。 ふ。 ふた。 ふたつ。 (2)一の次の順序。 二番目。 第二位。 つぎ。 「~の矢をつがえる」「~の句」 (3)「二の糸」の略。 「~上(アガ)り」

ニ

西洋音楽の音名。 欧語音名 D に当てた日本音名。 基準音イより完全四度高い音。

弐

(1)「二」の大字。 (2)律令制で, 大宰府の次官。 大弐・少弐に分かれていた。

に

(助動) 〔打ち消しの助動詞「ず」の古い連用形。 上代語〕 …ないで。 …ないので。 「己(オノ)が緒を盗み殺せむと後(シリ)つ戸よい行き違ひ前つ戸よい行き違ひ窺はく知ら〈に〉と御真木入日子はや/古事記(中)」「春されば我家(ワギエ)の里の川門(カワト)には鮎子さ走る君待ちがて〈に〉/万葉 859」 〔上代でも「知らに」「飽かに」「かてに」など, 付く語は限られている〕 → ず(助動)

荷

(1)持ち運んだり, 送ったりするために, ひとまとめにしたもの。 にもつ。 「両手に~を下げる」「市場に~がはいる」 (2)責任・負担となる事柄。 「肩の~が下りる」 (3)やっかいになるもの。 「とんだ~になる」 <i>~が重・い</i> 責任や負担が大きい。 責任や負担が大きくて耐えられない。 「彼には~・い仕事だ」 <i>~が勝・つ</i> 責任・負担が重すぎる。 任務が過重である。 <i>~を下ろ・す</i> 負っていた責任や義務を果たす。 「肩の~・す」

に

(終助) 〔上代語〕 動詞・助動詞の未然形に付き, 他に対してあつらえ望む意を表す。 …してほしい。 「ひさかたの天路は遠しなほなほに家に帰りて業をしまさ~/万葉 801」

弐

(1)数の名。 一より一つ多い数。 ふ。 ふた。 ふたつ。 (2)一の次の順序。 二番目。 第二位。 つぎ。 「~の矢をつがえる」「~の句」 (3)「二の糸」の略。 「~上(アガ)り」

に

(1)五十音図ナ行第二段。 硬口蓋鼻音の有声子音と前舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「に」は「仁」の草体。 片仮名「ニ」は「二」の全画。